TBLeague S35 と S32A を買った S07C、S24A、S32A、S35の比較

2020.11.24 Tuesday 10:37
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     自分自身、すでに人形はたくさん持っているし、自分でもけっこうな数をつくってきた。それでも、世の中の流れに取り残されてしまわないよう、ときどき市販のお人形を買うことがあります。それがきっかけで、創作意欲が刺激されるってこともある。

     今1/6のリアル系ドールといえば、やはりTBLeagueボディが一番でしょう。シームレスのドールは他にもあるけど、ボディライン、肌の質感、関節の出来、お値段、展開の幅広さなどを考えれば、総合的に見て敵うものはないと思います。

     

     

     TBLeagueが現在のように高い評価を受けるようになったのは、S07Cボディが発売されたあたりかな。

    (左側、当時はTBLeagueでなく、PHICENと言っていた)

     ただ欠点がなかった訳ではなく、付属のヘッドがあまり可愛くなくって、別に市販のヘッドを買っていた人も多かった。自分もKT005というヘッドに交換しています。

    (KT005もまた評価の高いヘッドで、10年以上経た今も発売されている)

     今回購入したのは、S35という小顔ヘッド付きのモデルです。(右側)

     こちらの肌の色はサンタンですが、このほかに金髪のペール(白肌)モデルもある。ただアジア系のフェイスには断然、黒髪+サンタンの方が似合っていたので、ここは迷わず選んだ。

     最初の印象は〇。ただ付属する水着は実用性に乏しい、この点はマイナスです。

     そもそもTBLeagueは軍装したアクションフィギュアを得意にしていていたけど、ここにきて1/6のスタンダードな洋服でも似合うようなボディも発売するようになってきた。以前の筋肉質のボディに着せられるような服ほ、高価な専用のものだけだったので、これはとってもありがたいこと。

     

     

     

     このような流れは、ちょっと前に発売されたS24AとS26Aボディあたりから始まる。

    (左側はS24Aボディ、s26Aボディはこれよりやや細身で足が長い)

     だいたいS26Aボディなら、たとえばmomoko用につくられたものの2/3、S24Aボディでも1/3ぐらいが、着用できる感じかな。服選びについていえば、肩幅と太もものあたりに余裕があるということが条件で、スリムで伸縮性のないパンツスタイルがいちばん厳しい。

     比較で言えば、ご覧の通りS35はs24Aボディより肩幅もなく、むしろスリムなぐらいなので、かなりの割合で市販の1/6の洋服が着せられそうです。特にスカートとの組み合わせなら問題はほとんどなさそう。

     

     

     

     TBLeagueボディの足首には2種類のタイプがあって、このS35は右側のシームレスタイプです。この方がもちろん見栄えは良いのですが、立たせたときにやや安定感がややない。(左側は分割タイプ)

     あと両方に言えることは、足の大きさが一般的な1/6ドールよりも大きくて、安価な市販の靴は入らず、こちらも専用品が必要になることです。そこで自分は左のような、足首が分割できるようなボディを主に購入して、そのうえでフットパーツを削って対応していた。

     服は良いとして、こちらはどうしよう? まさか切るってこともできなし・・・。

     

     

     ということで、同時に購入したのがS32Aボディ。(左側)

     ぱっと見が、S35のフットパーツ分割、ヘッドなしモデルに見えた。しかも両方同時に購入すると5%オフだったので、3分で決断して購入ボタンをクリックしました。

    (S35の単品購入はAmazonで¥8,300、S32Aは¥6,211、11/24現在)

     そう、つまり状況によってヘッドを付け替えて遊ぼうと思ったわけです。

     

     

     でもこれは失敗。首ジョイントのサイズが違う。S32AボディはTBLeagueの標準タイプ、これに対してS35はs24A、s26Aと同様の小さなタイプ、これはたとえばオビツの植毛ヘッドあたりに対応するもの。

     考えたら付属する小顔のヘッドもオビツヘッドとサイズ的によく似ている。

     ということでS32Aの方はしばらく置いといて、これに似合うヘッドなりを見つけたら取り付けることにします。

     

     

     ハンドパーツもS24やS26と同じ小さなタイプです。

     S35がどういう流れのなかで生まれたものなのかが、やっとわかってきた。でも分かりにくいからここは整理してほしいな、たとえば首ジョイントが小さいものについては、従来のSシリーズでなく、別なアルファベットを使った、たとえばTシリーズとか・・・、そうしないと混乱する。

     

     

     

     とりあえず裸のままでもかわいそうなので、全身にベビーパウダーをたっぷりとまぶした後、momoko用の服を着せてみた。ちょっときつかったけどパンツも入った。但しもともとはロングパンツだったけど、丈としてはサブリナパンツになっちゃったね。

     靴はほんのちょっとだけ持っているTBLeagueボディ用のものです。

     

     

     すごい、従来より一回り小さなヘッドだけど、ものすごくリアルです。

     でもこれで満足しちゃいけない、まだまだ可愛くなりそうな気がします。ちょっと創作意欲がわいてきた。

     

     

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    ayumi 11 お散歩のときに撮影した画像と合成してみた GIMP

    2020.10.18 Sunday 08:40
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       ついこの間リメイクが完了したオリジナル球体関節人形の ayumi です。考えたら、リメイクが完了してから、真っ当な画像をUPしていませんでした。そのままではかわいそうなので、お散歩のときに撮影した画像と合成して、夜明けのシーンを再現してみました。

       

       

       

       

       合成にはGIMPというフリーのアプリケーションを使っています。

       基本的には風景とは別にドールを撮影し、これを切り取って、実際の風景画像に貼り付けるだけなのですが、少々コツのようなものは必要なので、また機会があればご紹介したいと思っています。

       

       

      ayumi

      仕様:身長52cm(1/3スケール)テンションゴムを用いたオリジナル球体関節人形(2005年制作、2020年リメイク)

      素材:ラドール、ラドールプレミックス、プルミエなど粘土を混合、モデリングペーストによる表面仕上げ。

         グラスアイ、ウイッグは既製品 リキテックスとMr.カラーによる着色 ウレタンとアクリルのコーティング

       

       これとは別に、もう少し大きな画像をメインサイト瞳に四角い鰯雲の方にUPする予定で、準備をすすめています。

       

       

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      黄変してしまったドールの修復 リペイントとコーティング

      2020.09.26 Saturday 06:00
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         人形遊びそのものは、他人に迷惑をかけるわけでもなく、とても平和なものではりますが、時に悲しいことが起こったりする。よくあるのが、落っことしたりして傷がついたり、汚れたりすること。

         あと、どうしようもないのが人形そのものの黄変です。特にこれはレジンキャストされたドールでは無視できません。どんなに無黄変をうたっていたり、UVカットスプレーを吹きかけても、少しずつ黄色や緑色の色合いに樹脂が変化してゆく。この変化はおもに紫外線によってもたらされるので、安易に外に連れ出すことはできないし、室内に置いても少しずつ進行する。これが10万円を超えるようなお人形だと、とっても悲しい。

         自分もスーパードルフィーほか、何体かのキャストドールを持っているけど、もうずっと暗いところに保存していて、たまに眺めるぐらいにしている。

         キャストドールの良いところは、特に塗装をしなくても、透明感のある美しい肌の質感が出せることなんだけど、この黄変の問題があったので、自分はキャストドール制作には手を出さず、ずっと粘土のお人形を作り続けてきました。

         ただドールイベントのときには、オリジナルドールだけだとなかなか元が取れないので、レジンキャストした1/6スケールのオリジナルヘッドを販売していたことがあった。

         

         

         こちらがそのオリジナルヘッドでオビツのSBHボディと組み合わせています。

         実はこのヘッドは特別なもので、イベントの時に知り合ったある方が興味をお持ちになり、自ら仕上げて下さったものです。いわゆるサフレス仕上げで、樹脂そのものの透明感を生かすことができます。但しサーフェーサーをかけていないので、もろに紫外線の影響を受けてしまう。

         外に連れ出すたびにどんどん黄変がすすんで、画像処理のアプリケーションの修正ではどうにもならなくなった。この色合いになるまで、外に連れ出した回数は4回だけ、これではやっぱり安心してお散歩に持ってゆけません。

         

         

         

         黄変は表面だけなので削って磨くという対処の仕方はあるのだけど、それでは一時しのぎになってしまいます。

         そこで今回はこのヘッドを全塗装しなおします。通常、自分のつくるドールヘッドはすべて同じ工程を経て完成させています。

        1 まずは全体に白のサーフェーサーを吹き付けます。これで黄変した樹脂は見えなくなるし、今後更に黄変が進行することもなくなります。

        2 ボディの色合いに合わせて、Mr.カラーのno.111 キャラクターフレッシュをベースに調合した塗料で全体を塗装します。(上の画像)

         

         

        3 この塗料にブラウンを混ぜたもので陰影を、また赤を混ぜたもので頬や唇を塗ります。この作業にはエアーブラシが必須です。

        4 このままだと塗料がすぐに落ちてしまうので、数回に分けて厚めのコーティングを行います。またこのコーティングによって、塗装によって失われた樹脂の透明感を、完璧とは言えませんが取り戻すことができます。

         コーティングに使うのは、現時点ではアサヒペンの高耐久ラッカースプレーのつや消しクリアーがベストです。

         

        *)自分の場合にはここで更に一度だけつや消しウレタンのコーティングを行います。(2液混合タイプのものを取り寄せるか、スプレー缶タイプのものもある) ただ一般的ではないので、ここは省略しても可です。

         一応書いておくと、つや消しウレタンのメリットは2つあります。

        ・美しいつや消しに仕上がり、塗膜の強度が上がる。

        ・ウレタンの塗膜はラッカー系塗料に侵されないので、次の塗装に失敗したとき、短時間なら溶剤でそれを落とすことができる。

         

        5 ここに更にMr.カラーのつや消しクリアーUVカットを吹き付ければ、基本塗装は完了です。(上の画像)

         

         

        6 眉毛やアイラインなど細部を描き直します。ここは難しいのですが、しっかりと持つ側の手首を固定し、描く側の薬指をヘッド上に支点として置くのがポイントかな。まずはぶれないことを意識するのが大切です。(上の画像)

        7 このあと人間用のチークやシャドウで、メイクの足りない部分を補います。そのままだといずれメイクは落ちてしまうので、固定のため、最後につや消しクリアーを吹きつけます。

         

         

         

         これでヘッドの全塗装が完了しました。

         ちなみに今回は1/6ドールヘッドでしたが、1/3のキャストドールでも同じことができます。過去、黄変させてしまったドールをこの方法で修復した経験もあります。確かに樹脂独特の透明感は多少失われてしまうのですが、おおむね満足のゆく仕上がりにはなると思います。

         

         なおこの記事の詳細は、メインサイト瞳に四角い鰯雲の方に、準備が整い次第UPしておきます。

         

         

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        ドールのお手入れ 4  汚れ落とし キズの修復 再塗装

        2020.09.13 Sunday 10:14
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           個展が終わってから一ヶ月が過ぎようとしているけど、まだまだ作品の手直しが続いていて、新作の製作開始はもうちょっと先になりそう。

           

           

           こちらは散歩や旅行によく連れてゆく人形ですが、こちらも前の手直しから2年が過ぎて、少しばかり傷みも目立ってきた。

           ということで、よく登場するもう一体の人形とともにオーバーホールすることにしました。

           

           ここから先の手順は、自分のつくったオリジナルドールにだけということではなく、多くの市販のドールでもについても当てはまることなので、もし傷ついてしまったり、ひどく汚れてしまったドールをお持ちの場合には参考にしてみてください。

           

           

           まずは徹底的に汚れ落としをします。順番としては、水で薄めた台所用洗剤を吹き付け、しばらく待ってからティッシュペーパーで拭う。それでも落ちなければメラミンスポンジで磨く、更にひどい場合にはスポンジやすりで磨く。ここまでやれば大抵の汚れは落ちます。

           もちろんメラミンスポンジやスポンジやすりを使えば表面のコーティングや塗装は多少落ちてしまいますが、再塗装すれば良いだけのことです。

           

           

           大きなキズやカケのある場合には瞬間接着パテを使います。これは瞬間接着剤のようなものに白色のパウダーを混ぜて使うもので、完成後は薄い透明度のあるピンク色に仕上がって、軽い力で切削もできる。

           こういった場合に使うパテとしてはこれがベストでしょう。素材もプラスチックから金属、粘土、何でもOKです。

           今回はアイホールの縁に欠けた部分を発見したのでこれを使いました。

           

           

           修復が終わったら塗料の落ちかかった部分を再塗装します。

           今回はMr.カラーを薄め液で極めて薄く溶き、エアブラシを用いて少しずつ吹き付ける。濃いのはダメです、もろに修復したって感じが出ちゃうから。あとは眉毛や睫毛、唇は細筆で手直しします。

           

           このままだと塗料がすぐに落ちてしまうので、次にコーティングを行います。自分の場合には、前にも触れたつや消しウレタンを使いますが、一般の方には難しいと思うので、ここは塗装膜の強いアサヒペンの高耐久ラッカースプレー(つや消しクリアー)あたりを使うのが良いかと思います。

           

           

           最終的な調整は人間用の化粧品を使うのが良いです。少しずつ具合を見ながら、麺棒でチークやシャドウを置いてゆきます。流れとしては1つの色をおいたら、軽くMr.カラーのつや消しクリアーを軽く吹き付け、更に色を重ねてゆくという感じです。

           もし特にメイクは必要ないって場合でも、つや消しクリアーにはUVカットの働きがあるので、ここは吹き付けておいた方が良いと思います。

           

          nano ( オリジナルヘッド+オビツSBHボディ 26cm 2018 )

           

           これでまた新しいお人形のようにきれいになりました。

           これからまだまだ活躍してもらうつもりです。この娘とは長年のお付き合いで、もう相棒みたいなものです。

           

           今回の詳細な手順については、もう少し加筆してメインサイト瞳に四角い鰯雲の方にUPしておきます。

           

           

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          ドールのお手入れ 3  コーティング Mr.スーパークリアーかそれともウレタンか

          2020.09.10 Thursday 07:52
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             ドールやフィギュアを購入したあと、最初にやっておいた方が良いのが表面のコーティングです。

             ひろくつかわれているのが、Mr.スーパークリアー UVカット つや消しというやつです。(amazonだと880円ぐらい) 名前の通り、表面のテカリを抑えて紫外線から樹脂を守ってくれるというものです。外に持ち出して遊ぶつもりなら必須です。

             ちなみにレジンキャストされたドールでは、これでも黄変は完全に抑えられないので、お家の中で遊ぶのが無難です。

             

             

             ところで自分の場合にはスーパークリアーではなく、2液混合型のつや消しウレタンというものでコーティングをしています。

            (一般的な模型店では販売されていない)

             上の画像は、つい先日リメイクを完了させた ayumi ですが、いったんスーパークリアーで仕上げたものの、何かしっくりしない感じがして、こちらも最終的にはウレタンでコーティングしなおしました。

             ともかくスーパークリアーにはない、しっとりとしたつや消し感が、透き通るような肌の表現にはぴったりなんです。

             

             

             

             ayumi の太ももパーツです。左はスーパークリアー、右はウレタンで仕上げたものの比較です。分かりにくいかもしれませんが、ウレタンの方が半透明のしっとりとした感じに仕上がります。感じで言うとすりガラスの質感といったら近いかな。

             あとウレタンの長所というと、なんといっても塗装膜が強いこと(自動車塗装につかわれるぐらい)、耐久性も十分です。また他の薬品や溶剤にも比較的強いので、たとえばちょっとメイクに失敗しても、短時間なら溶剤でふき取ることだってできます。

            (艶消し材を混ぜると脂分が浸み込みやすくなるので、その点は注意が必要)

             

             

             

             それではなぜウレタンがドールやフィギュアのコーティング剤としてひろまらないのか、それは高価で扱いにくいというとこに尽きるでしょう。

             ウレタン塗料は rakuten あたりの通販で入手可能ですが、最小セットのウレタン(主剤100mL)、硬化剤、フラットベース、溶剤をそろえると、送料込みで6000円以上になっちゃいます。しかも保存性が悪く、特に硬化剤は高温多湿のところに放っておくと、1ヶ月もしないうちに使えなくなる。

             手塗りするという選択肢はほぼないので、エアブラシを使うことになりますが、比較的粘性が高いのでコンプレッサーの圧力は3kg/cm^2ぐらいはほしい。(小型のものや充電式のものは厳しい)

             あとは塗装膜が強固であるがゆえ、エアブラシのこまめなお手入れは必須です。すぐにつまっちゃう。また2液を混合した直後から化学反応が始まるので、塗り始めと塗り終わりで塗料の吹き出し方が変わってくることなど、ある意味、扱いづらさを覚悟して使わなければいけない塗料です。

             それでも良い質感の仕上がりを求めたいという、違いの分かる方にはおすすめしたいと思います。

             

             何かね、最近思う。ただ可愛い人形をつくって写真を撮りたいだけなのに、人形づくりそのもから、粘土、塗料、メイク、ヘアー、ファッション、カメラ、撮影と照明、演出や背景、画像処理、プリント・・・、そのためにはいろんなことを知っていなきゃいけないんだなと。

             とてもメジャーとは言えない趣味ではありますが、その道を究めるのは難しいです。

             

             こちらの記事の詳細は、この記事に加筆するかたちでメインサイト瞳に四角い鰯雲の方にUPしておきます。

             

             

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